デートの誘い方は直接がいい?マメに準備し、自然に誘えた体験談!

意中の女性を初デートに誘う瞬間。

断られるかな?うまくいくかな?

どんな誘い方がいいのか?と、いろいろ調べる頃でもありますね。

私は直接ストレートにいき、OKをもらいました。

そのためにマメにしっかりと準備をしましたので。

今回は、私自身の体験談です。

スポンサーリンク

デートは誘ってこそ始まる

遠慮せず、デートのお誘いをしましょう。

そうしないと、結局なにも始まりません。

ただし、いきなり誘っても、相手もビックリしてしまいます。

しっかりと準備期間を用意しましょう。

そうすれば、直接、ストレートに、そして自然に誘えるようになります。

誘い方は直接のほうが発展しやすい

メール、Line でデートに誘う方法も悪くはありません。

ところが顔を見ていない分、断りやすいという弱点もあります。

やはり直接のほうが、後の発展につながりやすいです。

直接誘って OK してもらえるように準備していく。

準備期間に信頼関係を築き上げるというやり方。

少し時間がかかりますが、成功率を高めるためにマメに行動しましょう。

私の体験談:準備編

私は同じ会社に意中の女性がいました。(今では妻になってます)

そしてデートするために計画を立てました。

①、話せるようになる

②、仲良くなる

③、連絡先を交換する

④、本の貸し借りをする

上記が準備計画でした。

これらのノルマを達成したのち、デートするという流れをイメージしたわけです。

①、まず話せるようになる

会話しないと、ずっと知らない人のままです。

まずは何でもいいので会話できるようになりましょう。

私は仕事内容確認という名目で話しかけていきました。

②、仲良くなる

仕事内容確認でちょくちょく話しかけ、少し会話の時間が伸びてきました。

内容確認を終え、「ところで出身地はどこですか?」と、会話の幅を広げるようにしました。

ただし仕事中なので、プライベートな会話は短めに。

プライベートを少し聞けると、会話もしやすくなってきます。

休憩中を利用して、もっと幅を広げるようにしましょう。(迷惑そうな表情をしているか、しっかりと確認必要!)

休憩中ずっと一緒にいるのはまだ早い、と判断したので5分くらいの会話に。

仕事内容確認と休憩中の5分間会話を 1ヵ月続けました。

日々会話を継続すると、結構仲良くなれますよ。

スポンサーリンク

③、連絡先を交換する

仲良くなり、友人として連絡先を交換しました。

ここで注意したのが、メールを送り過ぎないようにすること。

メールは1日1回まで、と自分の中で決めました。

稀に3日に1回というケースも混ぜながら。

電話での会話は1度もしませんでした。

④、本の貸し借りをする

社内での会話と仕事後のメール。

ここまでくると、デートに誘っても問題ないでしょう。

ただ私の場合は、もうひとつ信頼関係を作ることに。

物の貸し借りができるようになると強いですよね。

事前に読書することを聞き、どんなジャンルの本が好きかを確認。

私も読書が趣味だったので、共通の趣味として会話も弾み、お互いに本の貸し借りまで発展しました。

あとは機をみてお誘いに入るのみ、となりました。

焦らないこと

急がば回れ、です。

気になる異性がいると、いろいろと集中できなくなりますよね。

また心配事もたくさん出てきます。

別の男性とデートしているのでは??、などなど。

私も内心は常にソワソワしてました。

それでも、どっしりと構えることを意識。

なぜなら、焦ると何事もうまくいかないからです。

まさに、急いては事を仕損じる、ですね。

まずは仲良くなり、信頼関係を構築しましょう。

そして準備が整ったら、うろたえずに一歩前へ。

次の記事では、どうやって誘ったかの体験談をお伝えしますね。

一度まとめます

気になる人がいたら、じっくりと計画を立てましょう。

焦りは禁物です。

①会話する
②仲良くなる
③連絡先を交換
④物の貸し借りをする

ここまで信頼関係ができると準備OK。

次は→ デートに誘う体験談②

誘い方もひと捻りしたので、紹介しますね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする