伊勢崎花火大会2018日程は?9月のド迫力花火で残暑をKOしよう

伊勢崎花火大会2018の日程はどうなのでしょうか?

ほとんどの花火大会が8月で終了します。

9月に大きな大会が開催されるというだけでも、かなりの注目度ですよね。

過ぎた夏の思い出をもう一度味わえる!大きな楽しみとなりますね。

では、いってみましょう。

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伊勢崎花火大会2018基本情報

平成30年度 いせさき花火大会

日時:2018年9月15日(土)※予測
※例年9月半ば土曜日
※わかり次第更新します

打ち上げ場所


赤:打ち上げ場所
青:伊勢崎駅

アクセス

JR両毛線、東武伊勢崎線: 伊勢崎駅より徒歩20分

時間:18:30~19:30(2017年情報)
※わかり次第更新します

打ち上げ数:10,000発

人出数:25万人

駐車場:4,500台分(伊勢崎オートレース場無料駐車場ほか)
※2017年情報

有料席:なし

伊勢崎花火大会2018の特徴

やはり9月に開催される大きな花火大会ということでしょう。

残暑ある時期、夏も過ぎ去った少し寂しい感じがするまさにこの時期に思い出が残せます。

スターマイン、間近で観れるド迫力、そして音楽に合わせた打ち上げ花火。

これだけでもワクワクしますね。

↓↓2017年オープニングです↓↓


オープニングでこのレベルはスゲーって感じですね。

3:55から始まるオープニング内でのラストスパートは、このあとの花火の迫力を期待させてくれますよ。

では場所取りについて考えていきましょう。

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場所取りを考える

やはり場所取りが悩みどころですね。

9月、しかも首都圏。

みんな楽しみにして、ドッと押し寄せます。

早め早めの行動が原則となりますね。

穴場を探すのも一手ですが、花火自体が1時間なので、正攻法を選んだ方が確実ではないでしょうか。

さて、公式に観覧場所として示されているのが以下となります。


赤ポイント:打ち上げ場所
紫:打ち上げ範囲(立ち入り禁止区域)
黄:西部、スポーツ公園
緑:親水公園西側(打ち上げ場所すぐ横)
青:オートレース場

※各色分け地域は概略です。

青(電車ポイント):伊勢崎駅

黄色地域

打ち上げ場所真正面の西部公園とスポーツ公園となります。

メイン場所と考えてもいいですね。

駅から徒歩の場合は、もっとも近場。

公園北側の河川敷堤防は歩行者も交通規制の対象となります。

つまり立ち入り禁止ですね。

まっさきに人が集まる場所でもあるので、少しでもスペースがあれば確保しましょう。

でもマナーは守りましょうね。

緑地帯

親水公園西側(打ち上げ場所すぐ横)。

紫地帯の打ち上げ範囲外となる場所。

もっとも間近で花火を観られる場所になりますね。

狭い範囲なので、こちらも早めの行動が必要。

青地帯

オートレース場。

車利用なら、まっさきに狙う場所。

駐車場も多くの車を収容可能とのこと。

オートレース場の観客席から花火を観覧できますが、打ち上げ場所から約1km弱離れてしまいます。

歩くのを避けたい場合に考えてみましょう。

車で行く場合

北関東道駒形ICより10分

北関東道伊勢崎ICより15分

関越道本庄児玉ICより30分

なお、打ち上げ場所周辺は17時~20時30分まで交通規制あり。(2017年情報)

さいごに

以上が伊勢崎花火大会情報でした。

時期が9月ですので、多くの人が夏の思い出として楽しみにしている花火。

25万人もの人が押し寄せますので、早めの行動で対応していきましょう。

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