三郷花火大会2018の日程決定!流山と同日開催、江戸川両岸で満足

三郷花火大会2018の日程がほぼ決定しそうです。

埼玉県三郷市の花火大会は、お隣の千葉県流山市花火大会と同日開催となります。

江戸川を挟んだ両岸より花火を楽しめる大会。

どちらの岸から観るかによってアクセスも少し変わる程度。

では、いってみましょう。

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三郷花火大会2018基本情報

第16回三郷花火大会 2018みさとサマーフェスティバル

日時:2018年8月25日(土)※予備日26日(日)
※ほぼ決まりかけ。変更があったら更新します。

打ち上げ場所


赤:三郷打ち上げ場所
黄:流山打ち上げ場所

青:JR三郷駅
紫:流山線平和台駅
緑:流山線流山駅

アクセス

三郷側

JR武蔵野線:三郷駅より徒歩10分

流山側

流鉄流山線:平和台駅西口、流山駅西口より徒歩5分

時間:19:00~20:30

打ち上げ数:14,000発(流山市との合計)

人出数:11万人(流山市との合計)

駐車場:なし

有料席:あり

※三郷、流山ともに7月1か2日より有料席チケット販売開始の予定。
※まだ両会場ともに公式発表なし。

三郷花火大会2018の特徴

やはりお隣の流山市との同日開催ですね。

江戸川を挟んで2つの花火大会を楽しむことができます。

また音楽に合わせた花火を十分に堪能可能。

↓↓三郷花火大会↓↓


近くからの迫力ある花火。

0:25あたりから画面左下あたりに見える花火は流山大会ですね。

↓↓流山花火大会↓↓


1:55あたりでミュージックが止まってしまうアクシデントも。

流山の花火もいいですね。いったいどちら側から観ればいいのか迷いますね。

では、続いて場所取りをどうするか?ですね。

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場所取りを考える

広い河川敷から観覧するのがおすすめですね。

三郷、流山と並んで開催される花火大会ですが、それぞれの会場は離れているようです。

ド迫力を求めるのなら、どちらかの打ち上げ場所近くの河川敷に場所取りをしたほうがいいでしょう。


赤・黄ポイント:打ち上げ場所
赤地域:三郷側有料席
黄地域:流山側有料席
黒地域:立ち入り禁止区域

※各種地域範囲は概略です。

三郷側の河川敷が打ち上げ場所となるので、流山市側の堤防沿いがベストなポジションとなるでしょう。

三郷側会場受付でどこが自由席か尋ねるのも一手。

→ 三郷会場への道順

有料席を確保しているのなら特に問題はありません。

が、自由席で勝負をするのなら、上記マップの三郷・流山有料席及び立ち入り禁止区域以外でいい場所を探しましょう。

広大な河川敷のエリアですので、少し早めに行き、充分に下見をしたうえで場所取りをするのがおすすめ。

例年、17時以降から人がどんどん流れ込んでくるようですので、16時には現地入りするなどの工夫をするのも一手ですね。

三郷・流山有料席の南側に屋台も出店するようです。

食べ物、飲み物も早めに確保しておけば、あとはどっしりと構えて花火を待つのみ。

有料駐車場はありません。

公共交通機関の利用を推奨しています。

帰りの分の切符、またはチャージを済ませておきましょう。

さいごに

三郷花火大会2018の情報でした。

三郷だけではなく流山花火大会も同日開催という大きな花火。

どちらの花火が良く観れるか。

少し早めに現地入りして、下見を兼ねて場所取りしましょう。

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